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2016年6月25日 (土)

木曽路奈良井宿 つづき

早朝の宿場町を散策

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土産物店以外は漆工房か一般住宅

12

中村家の二階格子戸から

13

町中に6か所ある水場(現在も使用可)

16

ほぼ1㎞つづく宿場町

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(6月11日撮影)

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「田舎爺の気紛れ記」カテゴリの記事

コメント

素敵な宿場町です。
こんなところに泊まってみたいですよ。

前の昼からずっと飲んでいたので
さすがにお蕎麦だけになりました(^^ゞ

林太郎さん

おはようございます
奈良井宿へ行かれましたか、静かな雰囲気のある所でしたよね
以前撮影で立ち寄ったお蕎麦屋さんの美味しいお蕎麦の味が今でも忘れません。

コタローさんへ

あらら そうでしたか そうでしょうね(笑)。

奈良井宿は風情があり古民家好きの私には楽しめる宿場町でした。
と言っても此処に宿泊したわけではないですけど・・・・。

風太郎さんへ

こんにちは ありがとうございます。
風太郎さんも行かれましたか・・・大内宿とは違った趣のある
楽しめる宿場町ですね。
やはり信州ソバとやらで腹ごしらえして帰ってきましたよ(笑)。

旧中山道、もう!遠ぉ~い,昔のことですが「夏目漱石・夜明け前」に誘発されて、馬篭・妻籠・賽の河原と、たしか?奈良井宿は川を渡ってそぞろ歩きをした。名ある宿場は電信柱やテレビ・アンテナも見渡らず、江戸時代の旅人は三角帽と鈴をつけた杖をもって・・・そんな面影を想像しながら建ち並ぶ家々を堪能した。そんな記憶が断片的なオ・ボ・ロになって甦ってきました。
喜寿を迎えようとする年頃、足・腰が及ばずとも便利になった今では、車で過去への風情は日帰りでも叶う距離なんでしょうねぇ~。
過去があるからこそ「今」がある。その今を一生懸命に頑張りましょう。

マグレの木さんへ

こんにちは コメントありがとうございます。
あらら・・旧中山道を昔むかし旅したのですか 文学青年はさすがに
違いますね・・・。

江戸時代の木曽街道と違い高速道路の時代とは言え当地から往復
560㎞の行程はさすがに高齢者には応えましたよ。
子供のドライバーがいなければとてもとても・・・ですよ(笑)。
 

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