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2014年10月 7日 (火)

棚田と彼岸花 ②

彼岸花の盛りは過ぎたが 案内人??

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(9月28日撮影)

彼岸花が期待外れだったので、秩父札所34か所の一部の札所を巡拝した。

今年は十二年に一度の午歳にあたり、普段秘仏として扉が閉じられている観音様の扉を開く総開帳(3/10~11/18)であった。

何だか御利益がありそう・・・・・・だ。

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「田舎爺の気紛れ記」カテゴリの記事

コメント

しばらくの間、開くことができずに幽閉の身であった。

遠くからみれば案内人、「案山子」とは思われない出来栄えではないでしょうか。野生動物も見間違えて「わるさ」もできずに退散すること間違いなし。
今朝のNHK「朝いち」で、「いたち科のハクビシ」が人家の天井裏に棲みついたという。
昔は、「鳴子、案山子など」で野生動物を脅かして、多くのわるさしなければと、共生をしてきた。だが、山野まで人間様が「手」を加えた。この報道に接したとき、生産性の向上のみに・・・、だから、市街地にクマが出没となる。
「TVの報道と案山子」、考えちゃうのは「ヘン」な者なのか?。

林太郎さん、おはようございます^^
こうした俯瞰からの長閑な風景もいいですね♪
真っ赤に咲く彼岸花と稲田は仲良しコンビ、見事な風景です☆
そこにいらっしゃる案内人の案山子?
マジでリアル~~~~♪ (^^)
微笑んだお顔が、なんとも可愛いし、、、
思わず「ご苦労様!」って、声をかけたくなりますね^^
ンで、この案内人さん、いつまで居るのかなぁー? 
もう、サスガにお役御免だよね!!! (笑)

マグレの木さんへ

いつもありがとうございます。
この案内人は農夫が案山子の振りしてるのかも(笑)・・・。
最近の案山子はユニークで田圃では勿体ないくらいですよ。
それにしても人間と動物の共生できる策はないのでしょうか?。
いろいろと考えさせられますね・・・・・・。

理彩也さんへ

こんにちは ありがとうございます。
彼岸花と稲田は被写体としてはよい組み合わせの筈が
彼岸花の色褪せるのが早かったようなので・・・。
でも長閑な山里の風景には癒されましたよ。

最近の案山子はユニークで田圃では勿体ないくらいです。
もしかしたらこの案内人は地元の農夫が案山子の振りして
観光客を歓迎してるのかも(笑)・・・。

林太郎さん そんなところにけしかけて何をしているのかと
 思いましたら・・・・ 
 あら 失礼 違いましした^^;)

 今年は彼岸花の開花が早かったですね! 
   いつもの予定でスケジュールを組んで
   後半全部はずれました^^;) 

 棚田の彼岸花はとてもお似合いですね
 期待外れと云われても 
 キチンとポイントををおさえていて
 行って見たくなりますよぉ~ ^^)/
 

おはようございます
 「山里に・かかしも帰る・家路かな」
ほんと・・落ち着く風景です。

keiさんへ

こんにちは ありがとうございます。
案内人と間違えられましたか(アッハッハ・・・)。
そういえは私に似ているイケメン爺ですね。
今回は札所めぐりのご利益に期待するのみです(笑)。

笠懸の流鏑馬が今年は復活するとのことですが
都合があって行けません。

圭介さんへ

こんにちは ありがとうございます。
生まれ育った環境に似ているので郷愁を感じますよ。
・・・だけでなくこんな風景を眺めていると癒されますね。

コスモスも咲いているんですね♪
棚田って、どうしてこうも郷愁をさそうんでしょう。

おはようございます
面白い案内人ですね
みなさん笑顔になります
棚田の風景すばらしい
日本の原風景ですね
ヒガンバナが咲き田んぼでは忙しそうに農作業されてるのが伝わってきます

小太郎さんへ

こんにちは ありがとうございます。
棚田はともかく彼岸花には手遅れの秩父でした(笑)。
それでも棚田はまさに日本の原風景ですね。
郷愁と共に心が癒されますよ。

たなちゃんへ

こんにちは ありがとうございます。
棚田はまさに日本の原風景ですね。
この日は「彼岸花まつり」と言うことで
「たんぼのまんなか演奏会」と銘打って
棚田で楽器が奏でられたようです。

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