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2014年8月22日 (金)

城沼散歩道

さすがの猛暑もpm5:00を過ぎると凌ぎ易くなるので夕暮れ散歩の時間である。

普段見えないふりして歩いているのだが、何故か今日は廃船が眼に入ってきた。

漁舟二隻 何が獲れるのかなー

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出漁してるのは余り見たことないけど・・・・・ 

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でも こんな一面も・・・・

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「田舎爺の気紛れ記」カテゴリの記事

コメント

林太郎さん
こんにちは
城沼散歩ですか、夕方になると少し凌ぎやすくなってきましたね
家の方でも皆さんワンチャン連れて散歩される方が見かけられますよ
我が家でも欲しいのですがミ-チャンが居るので飼えません。

舟、沈んじまったんですねぇ。
不法投棄とも思えるけど
写真としては、思いも拡がって
いいものですね。

林太郎さんの撮られたこの写真での情景を見て
 ここに行かれる方って いるでしょうね。。 

もう蓮は終わったようですね。

そうそうここで漁をしているのは目にしておりましたが
 生計の為になのでしょうかね? 
 ところで 何が取れるのかなんて考えたことがありませんでした。

風太郎さんへ

こんにちは ありがとうございます。
爽快な早朝散歩・・・と思ってるのですが朝寝坊には
無理なようです(笑)。
涼しくなる夕刻に出かけるのですが何の変化もなく
同じ風景に出会うばかりです。

小太郎さんへ

不法投棄・・・かもしれませんね(笑)。

ここに夕陽でも絡めれば絵になるんだけど・・・。
この時期の太陽は別な方向に沈みましたよ(笑)。

keiさんへ

こんにちは ありがとうございます。
本音を言うと夕陽に照らされる廃船を狙ったのですよ。
それが思惑と違う方角に陽が落ちてしまって・・・(笑)。
普段から問題意識を持って歩かないとねーー(反省)。

現役時は朝な夕なに出魚し、新鮮な魚介類を食卓に供していたのに・・・。長い期間にわたって労役に服し、今は出役を全うして水面下に埋没しようとしている。
なぜか、「後期高齢者の今を知る。」ダブッた吾が身に似てもいる。そんな厳しい感傷が谺となって耳を震わした。
だが、鳥たちの安全な息抜きや食事の場所として、自然に身を任せている。明日の為じゃない、戻ることができない今日の一日、「悔い」なく過ごそう。
たかが写真でない、今の現実を直視させられました。

林太郎さん、おはようございます^^
理彩也も友人家の自転車を借りて
城沼散歩は何回かしているのですが
いつも見る小舟が良い被写体になってくれます^^
でも、今回のお写真のは余り見ないかな?
この廃船風の小舟は、チョット可哀相な姿ですね。。。
持ち主はなにごとも最後まで責任をとらねば
城沼の素晴らしい景観を損ねる結果になりますね!!!
でも、魅力的な城沼なので、また行きたいです♪

マグレの木さんへ

こんにちは ありがとうございます。
お互い何処にいっても非課税扱いの高齢者になりましたね。
ただ此処は無料で大手を振って歩けますよ(笑)。
水面下に埋没した廃船は見ないことにして、新たな漁舟の
出漁に眼を向けることにしましょう。

理彩也さんへ

こんにちは ありがとうございます。
城沼も見所一杯で四季折々の景観が見られます。
ただ最近は一周するのが辛くなりましたよ。
・・・なので途中で引き返したり一日毎の間隔だったり
自分で勝手な理由をつけてますよ(笑)。
それだけに出会いの機会が減ってしまって・・・・・・。

おはようございます
廃船寂しいです
もう使う人がいなくなって放置したかもわかりませんね
船のむこうは蓮ですか
緑の木々もきれいです

たなちゃんへ

こんにちは ありがとうございます。
城沼の蓮も今年は既に終わり何本か大きな葉の上に
顔を出してるだけです。
その近くに廃船が放置されてるのですが我が身と照らし
侘しい思いですよ(笑)。

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