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2013年12月18日 (水)

三日月村

笹沢佐保の傑作時代小説「木枯らし紋次郎」で有名になった三日月村は、江戸時代の村里を再現し紋次郎の生家をはじめ水車小屋や居酒屋・旅籠など風情あるたたずまいが見られるテーマパークである。

三日月村関所

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木枯し紋次郎記念館

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三日月村入り口

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村一番のメーンストリート

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紋次郎の生家

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宿場

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(12月2日撮影)

近くには「やぶ塚温泉」「ジャパンスネークセンター」があり、江戸時代の景観・雰囲気・日常生活や当時の旅人の気分が味わえるとともに家族で一日楽しめる。 

  所在地 太田市藪塚町3320  

  閉村日 毎週金曜日と年末(12/25~12/30)

  開村時間 AM 9:30~PM 4:00

  入村料 630円  駐車料 600円

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「田舎爺の気紛れ記」カテゴリの記事

コメント

林太郎さん

こんばんは
あの木枯紋次郎ですか懐かしいですね、藪塚にその生家があるんですか
近くは何時も通っているのですが知らなかったですよ
まるで映画のワンシーンを見ている感じになりましたね
今度そちら方面へ出掛けた時に立ち寄らさせて戴きます。

おはようございます
 「時を越え・ご先祖様に・御挨拶」
なつかしいです・・・
 藪塚に有ったことを聞いた記憶・・・
私はまだ・・・行ってませんでした。
  ありがとうございました、
 

林太郎さん、おはようございます^^
この三日月村があるってことは聞いて知っていましたが
未だに行った事がなかったのですが
拝見した限りでは紋次郎が颯爽と出て来そうな雰囲気ですねー♪
って、紋次郎は実在の人物なのかしら?
それにしても、テーマパークにしては観光客も居なそうな? (^^;
ただ、被写体としたら、かなり面白いかも?
林太郎さんもおおいに楽しんで撮ってきたのではないですか? (笑)

風太郎さんへ

木枯紋次郎の三日月村も映画やTVで持て囃されましたが
今は寂しい限りですよ。
観光シーズンや祝日ならともかく観光客は少ないようです。
この日も村内で見かけたのは数組だけでしたよ。

ありがとうございました。

圭介さんへ

近くと思ってもなかなか出かけられないものですよ。
三日月村が設立されてから大分経っているので
観光客に飽きられた感もありますね。
でも 面白かったですよ。

理彩也さんへ

三日月村が設立されてから相当経過してるし、映画やTV放映からも
〇十年も経つので忘れられた紋次郎さんですよ(笑)。
この時期は観光客も少なく数組のカップルに出逢っただけでした。

でも管理人というか3名のおばさんがとても親切だったし、古民家や
江戸時代の景観・雰囲気を楽しめましたよ。

素晴らしいですねぇ。
太田にあるなんて知りませんでした。
また、行きたいところが(^^ゞ

林太郎さんおはようございます。
ここは凄いですね、私は木枯らし紋次郎のフアンでした。
この景色はよいですね。是非行ってみたくなりました。
ここはいつ行っても良いのですか。
パソコンで検索してみます。
撮影が上手いですね。好きになれそうな雰囲気があります。
ここは寒い時期のほうが良いようですね。

小太郎さんへ

こんにちは ありがとうございます。

ここは私向きのひなびた江戸時代のテーマーパークですよ。
古民家は私なりには楽しめましたが・・・・。
小太郎さんにご満足いただけるかどうか?。

kenさんへ

こんにちは ありがとうございます。
あの長ーい爪楊枝の木枯らし紋次郎のファンでしたか。
映画やTVなども面白かったですね。

テーマーパークとして設立されてから大分経ってるので
最近は閑古鳥が鳴いてるようですよ(笑)。
いつでも入村出来ますがひとりでは寂しいようですよ。
でもファンとしては一度は三日月村を覗いてください。

懐かしいです
 過去2・3度行っていますが 
 も~30年くらい経っているかも知れません? 
 たまには行ってみたくなりました。
 
 林太郎さん ここ誰もいませんね ! 
  財力を使って 貸切ですね! 

  

keiさんへ

あっはは 財力ですか それより生活の助力をお願いしますよ。
オープンから年数が経ってるので江戸の住民から飽きられたのかも・・・。
平日だったので観光客も見当たらず閑古鳥が鳴いてましたよ(笑)。
コメントありがとうございました。

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