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2010年1月10日 (日)

お散歩親子

城沼コースの沼辺では種々な散歩人と出会うことができる。

常連の散歩仲間は気軽に挨拶を交わすし、ご近所の主婦仲間同士は歩くことよりも勝手なオシャベリに夢中である。

そして寒さなど何のそのランニング・パンツでジョキングに励む人・ウオーキングに精出す人・・それぞれ単独行が多い。

犬をつれて歩く人は犬のお散歩兼排泄処理のためかのんびり型である。でも犬に引かれて歩かされている散歩人も居る。

そして今日はこんな親子とも出会うことが出来た。先頭が親犬で後方二匹がその子供だそうです。・・・・明日もまた遇いましょうね。

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「田舎爺の気紛れ記」カテゴリの記事

コメント

あら、こっちもワンちゃんですね~
やっぱりチワワンかな。

生き物を撮るのは楽しいです。

おはようございます^^
うわ、ワンコちゃんだ!!!
親子で一緒にお散歩とは良いですねー♪
飼い主はこの子達と一緒では引っ張られちゃうのでは? (笑)
ワンコは外で遊ぶのが大好きですものね^^
また明日、元気に逢えると良いですねー♪ (^^)

小太郎さんへ
生きものを撮るのは難しいですね。
小太郎さんのようには撮れません・・・タイミングが悪いし待てないのです。
生きものを撮る資格なしかな・・・。

理彩也さんへ
親子犬にはあえなかったが、飼い主を先導するワンちゃんには結構出会いますよ。
どちらが主人で家来やら・・・見ていて楽しい光景です。

林太郎さん城沼公園あたりは犬を連れた散策人で賑やかでしょうね。あの沼一週すると何キロ有るのですか。

kenさんへ
城沼一周は約5kmですが、自宅から沼までを加算して約6.5㎞を80分で楽しんでます。
でも最近は途中折り返しが多くなりました(やはり年齢なのかなー)。

寒中の真っ只中、毛皮に覆われた犬とは違い、薄皮に重ね着しても気休めに過ぎない高齢者は、なすすべがない有様であります。
寒さに慣れた日本海沿岸・北海道の人達は当たり前の事だが、柔な俺では、ただただ、凌ぎやすい春をジィ~と待つ。

マグレの木さんへ
お互い高齢の身、無理せず御身大切に寒波の通過を待ちましょう。

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