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2009年11月25日 (水)

彦部家住宅 その②

土塁や濠をめぐらした彦部家屋敷地東脇の冬住みと称する隠居室

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長屋門脇の大銀杏

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紅葉の見頃は過ぎたが美しい庭園

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間口1間半の扉口に潜口を備えた長屋門

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「田舎爺の気紛れ記」カテゴリの記事

コメント

見事な庭と建物の佇まいですね♪
昔は家に居ながらにして花鳥風月を楽しむ事が出来たのですね♪
庶民には手が届かなかったでしょうけれど。。。
なかなか風雅で素晴らしい☆ (^^)

藁葺きの屋根ともみじがとっても合いますね。
こんなお屋敷での隠居生活…
あこがれてしまいます。

立派な隠居屋ですね。
屋根が茅葺まだ残っているのですね。
庭の紅葉が凄かったのでしょうね。
もう終わりが近ずいているようですね。

イチョウも立派ですね。落葉のときは良いでしょうね。

理彩也さんへ
こうゆう静かな場所は心が癒されます。・・・と同時に
我が家と比較して惨めな気持ちになるのも仕方ないか。

小太郎さんへ
ほんとこのような隠居家で優雅な余生を楽しみたいものですね。
現実とは大分かけ離れているが・・。

kenさんへ
紅葉真っ盛りの時はもっと「絵」になったのでしょうが・・。
残念ながら遅かったようです。

それでも昔の生活様式を垣間見ることが出来ました。

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