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2009年9月11日 (金)

晩夏の散歩花 ②

鶴生田川の川岸のマリーゴールドに蝶が戯れているのを偶然視付け歩み寄りパチリ。

てふてふや 花に止まりて 何思ふ

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でも・・・止った・飛んだ・また来た・パチリ・・・撮れた。(動くものを撮るのは難しい)その時連写だとか・置きピンや露出のことなど考える余裕なし。ただひたすら蝶を追うのみ。

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「田舎爺の気紛れ記」カテゴリの記事

コメント

ただひたすら蝶を追うのみ、は下の句ですか♪
紋白蝶がバッチリ止まってくれましたね。

自分は高校時代は写真。
学生時代は4年間短歌に明け暮れる日々を
送っていました。
現代短歌、前衛っぽいものが多かったですが、
今でもたまには作るんですよ。
サラリーマン時代は仕事一筋、いっさい趣味と呼べるものは
ありませんでした。
だから花の名前もぜんぜんわかりません。
写真を再開したのも脱サラ独立してから。
なんの知識も無いので、撮った後に必死で調べる毎日です。
調べても、なかなか覚えられませんねぇ。

追伸…花の呼び方は「おいらんそう」ですm(_ _)m

林太郎さんおはようございます。
なかなか勉強をしていますね。
なんでも良いから自分が打ち込んで取り組める趣味をもっことが大切なのではないのでしょうか。

私もいもはそのつもりで写真と取り組んでいます。お互いに頑張りましょう。

おはようございます^^
わ! 鶴生田川付近でも蝶が居るのですねー♪
蝶を撮るのは本当に難しいので根気あるのみ。。。(笑)
その点、トンボちゃんは止まった所へ直ぐに戻って来るから
ジッと待っていれば撮れるんですよ♪
蝶々は気まぐれだから難しい!!! 
でも、上手く撮れて良かったですね♪ (^^)

小太郎さんへ
花魁草・やはりそう呼ぶのですか・ありがとうございます。
花音痴だからなどと威張っていては笑われますね。
「撮った後に必死で調べる」小太郎さんのこの言葉に感銘するとともに敬服いたしました。
同じ様な環境・時代を過ごしたようなので、小太郎さんを見習って日々努力しなければ・・・。

kenさんへ
まだほんの入り口で、皆さんにお聞きしながら見よう見真似で自分なりのカメラ弄りを楽しんでます。
素晴らしい写真を拝見して羨ましがるだけでなく、一歩でも近づけるよう努力しなければ・・・と思っています。
これからもよきアドバイスをお願いします。


理彩也さんへ
こんな写真撮ったの初めてですよ。
「ブレ」とか「ボケ」など関係なく自分なりに満足しています。

トンボにはそんな習性があるのですか、でもトンボは見当たらなかったし紋白蝶も偶然の出会いだったのです。
また挑戦してみます。

カメラ持参だからではないが、チョットした自然界の営みも、関心があればこそ「ズバリ」とどめて撮れる。同じコースを毎日歩いても、ボンクラゆえにセンスがない。変化を両目で確認できるよう努力したい。
毎回、きれいな写真ありがとう。

マグレの木さんへ
めったに遭遇できない事象ですが、それだけに喜びも大きかったです。
これからも周囲に目をくばり歩くことにします。

林太郎さんおはようございます。

蝶との出会いをうまく捕らえましたですね。
なかなか蝶はともってくれませんですよね。

蝶を追いかけている様子が目に浮かんできますよ。

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