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2009年9月14日 (月)

晩夏の散歩花 ③

残暑の中の散歩は歩くことだけで精一杯で、脇見する余裕がないのか、ボンクラ人には道端の花が目に入らなかったのか、今まで気づかなかった場所に咲いている。

道端のケイトウ(まさに鶏のトサカそっくり)

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ある邸宅の玄関先のコリウス

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もしかしてこれもコリウス???

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ベチニュアとマリーゴールドの集合体

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「田舎爺の気紛れ記」カテゴリの記事

コメント

おはようございます^^
ただ単に歩くより興味を持って歩くと
色んなものが広範囲に見えてくるものなんですよ♪
同じ風景でも季節で違いますし
朝、昼、夕でも、違うものなんです♪
だから、これからは大いに楽しんで下さいね!!!
でも、キョロキョロし過ぎて転けないように。。。(笑)

理彩也さんへ
そのようですね。
問題意識をもってると何かが見えてくるのかも・・・。
同じ場所の同じ風景が違った景色に見えるような、そんな散歩を心がけることにしよう。
アドバイスありがとうございます。

ほんとに鶏頭らしい鶏頭ですね♪
散歩にはカメラが手放せません、
歩くことがすっごく楽しくなります。

興味を持つと相手のことが解ってくる。花の美しさに見惚れることはあっても、これって「何の花?」まで達していません。
散歩で①稲刈りが始まりました。近代化では機械で刈る。品種は「一目惚れ」という。②紅い花なら「曼珠沙華」が、かたまりとなって咲いていた。最近では珍しい。

最近は歩くこと自体の楽しみの他に、写真を撮る楽しみが加わったような気がします。
何時の日か小太郎さんのような写真が撮れるよう楽しみ続けます。

マグレの木さんへ
花音痴なので花のことはわかりません。
しかしただ歩くだけでなくカメラを持つ楽しみが出来たような気がします。

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